商品説明

商品名:きび酢【ギフト送料無料】奄美大島 加計呂麻産大切なあの方に・・・【レギュラーサイズ(700ml 2本入り)】:1箱【父の日ギフトに最適】 【1222PUP10F】
価格:5,900
販売元:まっとう村
実際にご購入いただいたお客様の声です! ●きび酢ウォーター コップ1杯の水(約200ミリリットル)に大さじ1っぱいのきび酢を加え、1日2杯を目安に飲む。甘みがほしいときには黒糖を加えるといい。 ●きみ酢 【材料4人分】 卵黄(6個分)、きび酢(卵黄と同量)、しょうゆ大さじ2〜3杯、水溶き片栗粉大さじ1杯 【作り方】 1)溶いた卵黄をボウルに入れ、きび酢を加えてよくまぜ合わせる。 2)水溶き片栗粉を1)に加え、湯せん(70度c未満)しながらさらにかきまぜる。 3)とろみが出てきたらしょうゆを加えもう一度まぜ合わせる。ドレッシングに最適。 ●バナナキビ酢 【材料】 バナナ 3本、キビ酢 500ml、黒糖300g、広口ビン  ●バナナは、黒いポツポツがある方が良い  ●バナナの白いスジも捨てないで〜 【作り方】 1)5ミリ程度にスライスしたバナナをビンに入れる。 2)キビ酢と黒糖を入れ冷蔵庫で保存する。 3)3日位で美味しくなり、1週間たったらバナナを出す。  ●取り出したバナナはヨーグルトに混ぜたりして食べてね。 【飲み方】 1日大さじ2〜3杯を目安に、水や牛乳・豆乳で割って飲む。 ●きび酢漬け ダイコンやカブ、ラッキョウ、カボチャ、リンゴ、プラム、パパイヤを酢漬けにして食べてもおいしい。   自然が豊かな加計呂麻島。その昔、さとうきびから黒砂糖を作るとき、窯を洗った水が発酵して酢になることに島の先人が気づきました。そして発酵を助けてくれたのが、この島周辺にだけ浮遊する酢酸菌と南国ならではの湿度と気温だったのです。だから「かけろまきび酢」はここだけでしか造れません。加計呂麻の人たちは、あたりまえのように毎日この酢を食しています。 ●幻のお酢 奄美大島周辺には、もともと空気中に酢酸菌が浮遊していて、しかも酢の熟に適した湿度と温度条件などが重なり、「きび酢」ができるのです。 ●大変貴重なお酢 「きび酢」は、黒糖用の良質なさとうきびを原料に、昔ながらのてづくり醸造のため、年間90トンしか造ることができない大変貴重なお酢です。 ●成分的に優れています 「きび酢」には体に大切な、カルシウム・マグネシウム・カリウムなどが豊富にバランス良く含まれ、しかも気になるナトリウムが少ないのが特徴です。 また、その働きが注目されているポリフェノールを多く含んでいることが分かっています。 「きび酢」づくりは、大昔中国から酢造りの方法が伝えられたことが始まりといわれています。ながい歴史をもつ黒砂糖づくりと共に、手作りの醸造のさとうきび酢は生活に欠かせない知恵として、長い間大切に受け継がれています。 1) 奄美大島加計呂麻島のさとうきび畑 「珊瑚礁の島」加計呂麻島の良質な大地で育ったさとうきび。 2) 収穫されたさとうきび 丹精込めて育てられたさとうきびは、1月〜4月頃刈り取り時期を迎えます。 3) さとうきび圧搾 収穫したばかりのさとうきびを搾るところからきび酢造りははじまります。 4) 糖水を加熱 糖水を一番釜で炊き、二番釜で発酵に適した糖度に仕上げます。 5)  発酵 蔵の中で、加計呂麻島の風土を生かし、自然発酵させます。 6) じっくりと熟成 発酵が止まると、貯蔵庫でじっくりと寝かせます。まろやかな風味が生まれます。 酢で真っ先に上げられる効果は疲労回復です。お酢が体内に入ると、酢酸とその他の有機酸のほとんどがクエン酸に変化します。そのクエン酸は、すぐに燃え残った疲労の原因となっている酸性物質と結合します。そうすることにより、酸性物質が炭酸ガスと水に分解され、エネルギーを生み続けます。その結果、体内の酸性物質が減少し、アルカリ性の健康な体になるのです。 2006年11月号の健康雑誌 わかさで『バナナ酢の健康効果を飛躍的に増大させることが できる最も優れたお酢は〓きび酢〓です。』と紹介していただきました。 奄美・加計呂麻島でしか作ることができない天然醸造酢です。 健康にとってもいいので安心して大切な方にお送り下さい。 ギフト箱をラッピング+オリジナルカードにメッセージをお付けして発送させていただきます。

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